|
|
そうですか、いまだに説明がありませんか。残念というよりは、悲しいですね。
決勝戦後のあの出来事は、傍観者として「Fチームとしては悲しく」「連盟としては恥ずべき」こと、でした。
開催に尽力された、新潟県の関係者はまことに、お気の毒でした。
優勝の喜びよりも、あのような行動にでなければならなかった、Fチームには、慰めの言葉もありません。
このホームページの連盟役員の名簿を、見ています。
これだけの方々が揃っていて、だだ一人の全盲選手の心のケアもできないのでしょうか。
連盟のグラソフの発展のための、役職ではないのですか。
全日本グラソフ連盟役員
埼玉県 2名・栃木県 2名・滋賀県・徳島県・愛知県・山口県・広島市・群馬県・岩手県・長野県・京都府・熊本県・三重県・東京都 以上16名の方々です。
|
|