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この度のアイシェード改正の目的、一選手への不正疑惑、連盟役員の不適切発言、などなど、一切説明、謝罪がなされていませんが、
連盟は、たかだか末端会員の戯言と思われているのでしょうね。
こんな腐敗しきった体質では、グランドソフトボールの未来など見えませんよね。
なんらかの説明と、未来へ繋がる対応をお見せください!
それから、アイシェードを作ったのが新潟県チームではなく、
新潟大会の運営費で作られただけだと思いますよ。
今回の経緯は、某チームからのFチームの全盲選手に対する、不正疑惑の追及の抗議があり、
これを連盟が受け入れた形での対応で、
8月2日の代表者会議でも、Fチームの全盲選手の名前があがっています。
アイシェード改正は、連盟が強行で踏み切った処置だと考えます。
最後に、新型アイシェードを着用し、変わらぬプレーを見せた当該選手に対し、新潟大会を終えてもなお、連盟役員が選手を疑っているような発言をしたことに、激しい怒りと情けない気持ちでいっぱいです。
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