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全日本グランドソフトボール選手権大会について

 投稿者:一言士  投稿日:2006年10月25日(水)09時08分35秒
返信・引用
  全日本グランドソフトボール連盟では、11月3日〜5日三重県津市において、「第7回全日本グランドソフトボール選手権大会」の開催を予定されています。

大会の要項では、参加チームが9チームとのこと、これまでは全国から12チームが参加されておりましたが、なぜ今回参加チームが減少したのでしょうか。

全日本連盟は、グラソフを愛する視覚障害者が、自ら年間会費を納入し連盟を運営、これらの費用を原資として、連盟が自ら開催・運営する大会であると聞いております。この大会はグラソフに係わる選手・役員等関係者全てが全力で取り組みことが必要不可欠であると思います。

Fu〜@みえコーチャー も言っておられるように、真の全国一を決める大会として運営するのであれば、選手個人個人が自ら大会を運営することを自覚し、この大会に参加することに誇りを持つことが大切ではないでしょうか。また、連盟の役員の方々も「この大会が本当の大会だ。この大会で優勝するチームが真の日本一だ」と思わせる環境作りが必要ではないでしょうか。

選手等参加者から「宿泊費・交通費等が自己負担で厳しいが、この大会に参加して良かった。審判など大会運営に何ら支障が無く、選手の気持ちを理解してもらえる大会で、安心して試合に打ち込むことができた。来年もこの大会に参加したい。」という声を聞きたいものです。

国体が終わってからの大会だから参加費用がどこからも出ない、全日本選手権に参加する意味がない等の理由は通らないと思います。自らがつくる大会で参加チームの減少は大きな問題ではないでしょうか。

選手・役員・チーム関係者が自覚して、今から来年開催されるであろう『第8回全日本グランドソフトボール選手権大会』に、各ブロックから最強チームを必ず派遣できるように頑張ってください。

「海外交流団」派遣も必要ですが、まず国内で地盤を固めましょう。選手・役員・関係者の奮起を待ちたいと思います。
 

のじぎく大会観戦

 投稿者:Fu〜@みえコーチャー  投稿日:2006年10月25日(水)01時58分12秒
返信・引用
  山梨県チームの皆さん優勝おめでとうございます。
私は15日だけですが、毎年愛知のM監督夫妻が応援に来てくださっていたこともあり、私たちと同じ東海北信越ブロック代表の愛知県チームの応援に行きました。
愛知チームは準決勝で敗れてしまい残念(;。;)私は初めて他チームの応援での国体でしたがやはり楽しくありません。客観的に観ることが少ないので勉強にはなりましたが出場できないという寂しさを実感した国体でした。

国体については毎年いろいろなことが話題になりますが、国体の試合運営やジャッジについては仕方がないとあきらめるしかないのでしょうか・・・選手だけでなくコーチャーもジャッジの声で進塁やストップの判断をしていることも多いので声はとても重要だと思うのですが、今年の審判は声が出ていないことが多かったと思います。ジャッジの声がないのに自分で判断して進塁をやめてしまったり戻ったりする選手も何人かいました。
そう思うと、連盟審判がジャッジをする全日本選手権のステータスをもっともっと上げていった方が選手ものびのび安心して(?)プレイができるのではないでしょうか。
ただ現段階で国体はブロックの1位、全日本選手権はブロックの2位チームが出場という位置づけになっているようです。全日本選手権をトップステータスの大会にしていくために連盟はもとより関係者の方々も(今は手弁当状態ですが)努力されていると思います。
「日本一を決めるのは全日本選手権」にするための連盟の指針や現在どういう状況なのかを選手や関係者へ周知させ共にレベルアップしていけるよう情報提供をしていって欲しいと思います。
 

試合停止圏について

 投稿者:ふれ愛ホームページ管理人  投稿日:2006年10月23日(月)21時21分45秒
返信・引用
  今晩は。TMさん、一審判員さん。
みんなのグランドソフトボール掲示板(この掲示板)で書き込みいただいた、『試合停止圏』についてのご議論を、NPOふれ愛ぴっく大阪クラブホームページ『ルールの部屋』にも、掲載させていただきましたので、ご了承宜しくお願いします。
 

ありがとうございました

 投稿者:TM  投稿日:2006年10月21日(土)16時38分27秒
返信・引用
  あとで気がついたのですが、これはふれ愛ぴっくHPのルールの部屋に書き込むべきでしたね。すみませんでした。でも僕の解釈が間違っていなかったので、ほっとしました。でも今更言ってもしかたないことですが、展開、流れが変わってきますね。  

(無題)

 投稿者:一審判員  投稿日:2006年10月21日(土)15時40分57秒
返信・引用
  よく見られましたね。
打球を捕球した投手から左遊撃手に球がわたるのは送球であり、左遊撃手が停止圏内に入ったまま送球を受けましたので、審判員は「停止」のコールをしなければなりません。
試合は「ボールデット」となり、正しくは一死1塁で試合再開となります。
2005年のルール改正で、どのような場合でも、送球された球を持って野手が「試合停止圏」に入れば、停止とするとなっております。
貴方の解釈が正しいです。これからもグラソフ発展のため、頑張ってください。
 

停止圏

 投稿者:TM  投稿日:2006年10月21日(土)14時23分29秒
返信・引用
  のじぎく兵庫大会決勝の録画中継を下記サイトで見ることができます。
これを見ていて気がついたのですが、1回裏、無死1塁、次打者の打球をピッチャーがとって1死。これはいいのですが、そのときのショートの位置を見てください。ピッチャーからショートへの手渡し(これは送球になると思います)、そのときショートは完全に停止圏に入っています。そして受け取ったあとジャンプして、また停止圏内に着地しています。ふつうならこの時点で停止になると思います。しかし走者飛び出していたため、1塁に投げてダブルプレーになっています。この場合は停止で走者は1塁にバックになると思います。僕の解釈が間違っているのですか。

http://www.habatan2006.tv/hyogotaikai.html
 

暴言について

 投稿者:昔の現役選手  投稿日:2006年10月21日(土)09時26分3秒
返信・引用
  私は以前、地元で行われた国体に出たものです。兵庫県選手の暴言については言語道断だと思います。

国体の場合は、健常者の国体であっても障害者の国体であっても、地元の小学生や中学生を応援に招待するのが一般的です。怒鳴られた小学生たちもそうだったのでしょうね。ただ、その小学生たちがどんな思いで、その後の試合をみていたのでしょうかね。気まずい思いを持った子供もいるのでは? 家に帰って、親にどんな話をしたのでしょうか。障害者のプレーの素晴らしさに感動を覚えたと話したでしょうか。それとも、何かわからないけど選手に怒鳴られた、審判にも怒られた。兵庫県側の応援席の小学生は普通に応援してるのに、徳島の応援席の僕らは応援するなと言われた。どうして僕らだけが怒られなければいけないのか。と話したのでしょうか。気の回しすぎかもしれませんが、もしそうなら、やっぱり障害者だから、そんな暴言もしかたないね。という話になるかもしれませんね。

今グランドソフトボールを世界に広めようと、理解してもらおうとみんなが頑張っているところへ、グラソフ選手の、ひいては障害者の資質、意識を問われるような行動、暴言は許されるものでないと思います。

この小学生たちと、全国のグラソフ関係者への謝罪の言葉というのは、兵庫県チームの代表者、監督、暴言を吐いた選手本人からあったのでしょうか。気になるところです。
 

一ファンさん

 投稿者:淡路住民  投稿日:2006年10月18日(水)13時46分45秒
返信・引用 編集済
  > ただ、今回の一選手の暴言は、選手も一生懸命にプレーするのに妨げになったかもしれません。

この前の書き込みは初めてだったので、遠慮しながら書いたのが、いろんな憶測を招いたのかもしれません。

実はあの場面は、徳島の選手がヒットを打って、たしか1塁か2塁がセーフになったんです。その瞬間、応援席から一斉にバンバンという風船のような応援グッズを叩いて応援が沸きました。でもそれは当然のことです。そのときに例の「うるさいんじゃ」という声が飛んだのです。プレーは一段落していたので、はっきりいって、プレーに差しさわりのある場面ではありませんでした。また兵庫県側の応援席では、大きな声と、応援グッズを叩いての応援が最後まで続いていました。

僕は日曜日も見に行きました。今度は野球仲間とです。彼は国体に出たことのある男で彼からいろいろ聞いたら、国体では地元びいきでの審判ジャッジは当然のことのように噂されてるそうです。それで合点がいったのですが、その彼も驚くジャッジがありました。

交流戦で兵庫と群馬の試合のとき、兵庫がエンタイトルツーベースを打って、2,3塁になりました。そして次の打者への投球が始まったとき、審判が急に投球をとめて、実は今のはスリーベースだったからと、3塁走者をホームインさせ、兵庫のサヨナラ勝ちにしてしまいました。このあからさまに地元を勝たせる審判のやり方には、一緒に行った彼も、障害者相手の審判はこんなレベルかとビックリしていました。

障害者であれ健常者であれ、スポーツをしている選手はマナーを守らなければいけないし、審判も公平なジャッジをして欲しいですね。グランドソフトボールチームのHPもいろいろあるようですね。大会もたくさんあるようですし、近くで大会があれば、ぜひ見に行きたいです。
 

全国障害者スポーツ大会を観戦して

 投稿者:一観戦者より(全盲)  投稿日:2006年10月17日(火)21時45分53秒
返信・引用
  全国大会に参加された選手・ボランティア・連盟関係者の方々、そして観戦された皆さんお疲れ様でした。

私は15日日曜日に偶然京都にいたので、朝一番で淡路へ向かい、僅かな時間ではありましたが観戦しました。

私はAコートの群馬VS愛知、青森VS徳島を観戦しました。
群馬VS愛知は、最終回の愛知のねばり、特に全盲選手の犠打での繋ぎは素晴らしいものがありました。

青森VS徳島は、徳島の猛打と試合慣れしたプレイが光りました。
会場ではFMラジオを使った中継放送が行われており、渡辺さんの分かりやすくおもしろい解説で2倍楽しめました。ありがとうございました。

今大会はインターネットでも中継が行われ、大学の都合で観戦に行けなかった決勝戦も、途中までではありましたがネットで観戦でき、非常にうれしかったです。
後日オンデマンドでも見れるようになるとのことなので、今回見れなかった方もぜひ録画中継をご覧ください。

オンデマンド視聴可能になりましたらまたご案内します。
連盟主催の各大会でも、中継放送、インターネット中継などを行っていただけると、全国に散らばる関係者やファンがより大会に注目できるのではないかと思います。

今回困ったことと言えば、会場へのアクセスです。
私は京都からJRで向かったため、舞子駅から高速バスで淡路島へ入りましたが、最寄のバス停から会場まで看板を含めてなんの案内もありませんでした。誘導係の人も全くいらっしゃらず、偶然乗り合わせた方にお願いして会場まで一緒に行っていただき、なんとか到着できました。

シャトルバスを使えばスムーズだったとは思いますが、メイン会場までわざわざ行くのはかなり遠回りですし大変でした。ですから舞子からバスを使いましたが、はらはらどきどきの移動となってしまいました。

大会運営においては、観戦者にとっての良い環境、アクセスや情報保障についても配慮することでより良い大会になるのではと考えます。

特にグラソフは視覚障害者の競技ですし、その観戦者のなかにも視覚障害者が多いという点は忘れてはならないと思います。

さて、次は全日本選手権ですね。
熱戦を期待しつつ、また応援に行こうとはりきっています。
では今回はこのへんで失礼します。
 

第7回全国障害者スポーツ大会について

 投稿者:連盟審判部  投稿日:2006年10月17日(火)16時45分14秒
返信・引用
  ご意見ありがとうございます。

 「グランドソフトボール」は昭和初期に盲人野球としてスタート、視覚障害者のスポーツの華としてこれまで発展してきました。

 選手は、盲学校で(中途で視覚障害者になられた方もいますが)この競技を知り、60代前半までプレーができる年齢層が広く長期間楽しめる素晴らしいスポーツで、選手はこのグランドソフトボールに携わることに誇りを持ち、自分の能力を最大限発揮することを目指しております。

 兵庫県選手の暴言ですが、グランドソフトボール関係者として許されるものではなく、グラソフ関係者は大きな憤りを感じております。この暴言を善意で解釈すれば、今まで体験したことのない大きな大会に参加し、周りのことは何もわからずにパニック状態で、暴言を吐いたということも考えられますが、全国のグラソフを好きでたまらない選手・応援する人々の心を理解できない者であり大変残念なことであります。

 兵庫県チームは、地元で大会を迎えるにあたり急造されたチームと聞いており、推測ですが参加選手のルール対する理解が足らなかったのかも知れません。会場には、ボランティアの方々が投球時には必ず『静かにしてください』の指示をされており、観客に対する配慮はされていることを選手は知らなかったのでしょう。 しかも審判員がこの選手の要求を受け、観客の方に声を出しての応援を止めたことも大きな問題です。

 審判のミスジャッジについてのご意見ですが、選手・審判員は一体ののものであり、選手・チームが無ければ試合はできず審判もできません、また、審判員が居らなければ試合ができません。

 選手の方が長年携わっており、遥かにルールをよく知っております。このような状況の中で、如何に選手が納得するジャッジをするかが大きな問題であり、われわれ審判員の永遠の課題だと理解しております。

 選手を納得させスムースな大会運営・審判をするためには、ルールを熟知することはもちろんですが、数多くの試合経験を積み上げることと、視覚障害者に同じ仲間として理解してもらうことが必要不可欠です。

 このため、連盟では公認審判員認定制度を設け、公認審判員の養成を行い、毎年全国各地でルール研修会等を実施し、現在、約120名の方が公認審判員として登録いただいております。全ての『グランドソフトボール』競技の審判は、公認審判員が行うことを目指し、現在まで精力的に活動を続けてまいりました。

 残念ながらこの全国障害者スポーツ大会は、行政主導の大会であり大会運営団体に、連盟の考えをご理解いただけず、審判養成も県独自行われたため、経験の少ない審判員の方々が審判として携わられました。

 また、参加したチームは全国制覇を目指し、一年間を通じてグラソフに全力を傾けた選手であり、今までに経験された試合よりも大変レベルの高い試合ばかりであったと推定されます。

 経験不足・審判技術の未熟さが判定の随所に現れたことは、グラソフの主管団体として指導力不足により、このようなことを認めた連盟も大きな責任があり、今後、このようなことが生じないよう一歩一歩前進して行く必要があると深く反省をしております。

 このため、色々なミスジャッジ(審判員は真剣に判定していると思いますが)が数多くあったことは事実です。しかし、一番近くで見て下した審判員の判定は絶対のものであり、選手として抗議することは基本的にはできません。申し添えますが、一生懸命プレーに打ち込んでいる選手の意見として、ミスジャッジ・ルールの適用間違い等があっても『何を言っても聞いてもらえない』とあきらめの言葉がありました。

 選手は全国大会出場のため、大変な努力をして参加しております。審判員もこの気持ちを理解し、精一杯の努力をして審判を行うことが必要と思います。これが足らなかったのではないでしょうか。

 連盟では、連盟手づくり(交通費・宿泊費等すべて自前で)の「第7回全日本グランドソフトボール選手権大会」を11月3日(祝)〜5(日)、三重県津市「三重県立身体障害者総合福祉センター」で開催します。もしお時間があれば観戦いただくようお願いします。

 一方連盟では、パラリンピックの正式種目に採用されることを大きな夢として『世界に翔ばたくグランドソフトボール』をコンセプトに、本年7月アメリカケンタッキー州ルイビル市へ、海外交流団を派遣(選手・役員49名)、現地でグラソフを披露、現地との交流は図ってまいりました。この事業は継続的に実施する予定であると受け承っております。これらの活動を通じてグランドソフトボールの普及・発展を行ってまいりたいと考えております。

 今回のグランドソフトボール観戦を契機として、グランドソフトボール競技また連盟の応援団としてご理解・ご協力をよろしくお願いします。
 

淡路住民さんへ

 投稿者:一ファン  投稿日:2006年10月17日(火)15時30分56秒
返信・引用
  グランドソフトボールを初めて観戦され感動されたとのこと小生も同様です。ただ、今回の一選手の暴言は、選手も一生懸命にプレーするのに妨げになったかもしれません。それであればグランドソフトボールに精通しているはずの当該場所に近い審判員が観戦、応援してくれている小学生達に説明してあげればよかったのではないでしょうか。小学生も初めての観戦したのだろうと思います。初めて見るグランドソフトボールで障害者が一生懸命にプレーすることに小学生達の胸にも何かを感じたのではないでしょうか。グランドソフトボールは障害者、健常者がともに楽しめるスポーツです。日本各地ではグランドソフトボールを愛好する人々が次の大会を目指して頑張っています。淡路住民さん、ともにグランドソフトボール暖かい目で見守り応援しましょう。  

私も初めまして

 投稿者:名無しのごんべ  投稿日:2006年10月16日(月)13時23分6秒
返信・引用
  私も二日間見させて貰ったのですが、淡路住民さんの仰るとおり兵庫県の選手のあの暴言には、とても驚きました。自分たちを応援してくれてる観客に向かって、あのような態度を取る人は、スポーツをする資格はないと思います。それに、スポーツマンシップには、障害者や健常者は関係ないと思います。

あと、審判のジャッジがあまりにも酷かった様に思います。
不可解な判定が多かったです。
私がルールがわからないだけかもしれませんが、審判の地元贔屓のジャッジが、あまりにも露骨すぎた様に感じました。

目に付いた悪い事ばかり書きましたが、グランドソフトボール自体はとても素晴らしいスポーツだと思いました。
試合はどれも大変興奮して見ていました。
また淡路でする事がありましたら、見に行きたいと思います。
 

淡路の皆様へ

 投稿者:ひろぴ-  投稿日:2006年10月16日(月)01時08分21秒
返信・引用
  昨日から今日へと、淡路へ行ってきました。
もちろん、グラソフの応援に。
淡路住民さんのご指摘は、私も同感です。私も一塁側で観戦してまして、あの、ライト選手の暴言にはかなり驚きました。その後一塁側では、応援を自粛しました。

グランドソフトボ−ルは、素晴らしい競技です。選手はその残された能力の限り精一杯競技を楽しみます。その姿と身体能力は、健常者には及びもつきません。

淡路のみなさま、のじぎく大会を契機にグランドソフトボ−ルへのご支援お願い致します。
 

初めまして

 投稿者:淡路住民  投稿日:2006年10月14日(土)23時04分49秒
返信・引用
  今日、グランドソフトボールを生まれて初めて見ました。地元で行われていることもあって、子供と見にいきました。失礼ながら見えないのに素晴らしいプレーに感動し、グランドソフトボールで検索し、このホームページを見つけました。

しかし、残念なことがありました。僕は右中間のフェンスのところで見ていたのですが、地元チームの選手の方が、小学生のにぎやかな応援に腹が立ったのでしょう。「うるさいんじゃー」と怒鳴ったのです。僕も子供もビックリしました。確かに音が頼りのプレーなので、にぎやかな応援はプレーの邪魔になるのはわかります。でもそういう場合は、審判を通して注意してもらえばいいのではないでしょうか。選手が応援してくれている観客に向かって、あのような暴言を吐いてはいけないと思います。僕も野球をしていますが、そんなことは考えられません。地元チームを応援していただけに、残念でした。

また審判のミスジャッジも気になりました。センターの選手がショートバウンドで捕球したのですが、審判はアウトのコールをした場面がありました。誰も抗議にはいかなかったのですが、僕の位置からはハッキリとボールが地面に着いたのが見えました。ですがアウトのコールでした。視覚障害の方たちなので見えていなかったのかもしれませんが、せっかくの全国大会なのに、こんなミスジャッジがあるのは選手にとっても気の毒だと思いました。

今日は楽しい一日でしたが、残念な一日でもありました。明日もまた見させていただきます。
 

ひと言申す

 投稿者:通りすがり  投稿日:2006年10月12日(木)12時50分11秒
返信・引用
  あーあ、全日本選手権大会の要綱がふれ愛ぴっく大阪クラブのホームページに載ってしまいましたね。連盟さん、何をしているのでしょうね。海外交流の報告も後手後手だし、全日本選手権にいたっては8日に打ち合わせ会があって、その間、何の書き込みも報告もなし? どうなってるの?

特にこの掲示板に書き込みしてくれてる人に対して、連盟の会長や管理人、役員さんたちの返事が書かれていないのが気になるね。誰も見てないの? すごく無責任だと思いませんか。なんのためにリニューアルしたのですか。ちょっと怠慢じゃないですか。
 

第7回全日本グランドソフトボール選手権大会について

 投稿者:心配性の選手より  投稿日:2006年 9月27日(水)09時10分52秒
返信・引用
  第7回全日本グランドソフトボール選手権大会が、11月3日〜5日に三重県津市で開催されると聞いておりますが、連盟から開催要項・参加チーム等何も発表されておりません。
後一月足らずとなりましたが、本当に開催されるのですか。
海外交流で連盟は力尽きたのですか。大変心配しております。
 

海外交流について

 投稿者:一選手  投稿日:2006年 9月13日(水)09時58分14秒
返信・引用
  こんにちは。大橋会長のひとことを読ませていただきました。
来年も、アメリカケンタッキー州ルイビル市に海外交流団を派遣する意向とのこと、大変うれしく思います。
交流団の活躍を、連盟のホームページで紹介していただくことを楽しみにしておりますが、まだ、掲載がありません。
会長のひとことと同時期に報告をいただければ、海外交流での楽しかったこと・いろいろな出来事が、全国のグランドソフトボール関係者に伝わり、来年につながったのではないでしょうか。
ふれ愛ぴっく大阪クラブのホームページで、写真・出来事を一部紹介されていますが、連盟としての報告を一日も早くしていただくことを期待しております。
 

そろそろ

 投稿者:トッポ  投稿日:2006年 8月31日(木)17時29分15秒
返信・引用
  Fu〜さんのおっしゃるように、そろそろこのHPでも海外交流の報告が見たいですね。もう1ヶ月になろうかとしているので報告を期待したいです。それに会長、副会長さんたちの感想というか挨拶などもあってもいいと思うのですが・・・ この掲示板にも投稿されていませんし、もう少し何らかのアクションを起こしていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。  

米国交流参加の皆さんお疲れ様でした

 投稿者:Fu〜  投稿日:2006年 8月30日(水)23時25分3秒
返信・引用
  遅ればせながら、アメリカ交流団へ参加された皆さま、お疲れ様でした。
連盟のスタッフ、ふれ愛ぴっくの皆さんには大変なご苦労で大忙しだったと伺っております。
できることなら参加したいと思っていた私は、連盟からの報告がHPに上がるのかなぁと
期待しているのですが・・・・

夜にはホテルの1室に集まり、世代を超えて「グラソフを世界に広める夢を語り合った」
そうですね・・・私もその場にいたかったなぁ。
でも、スタッフの皆さんのご苦労にもかかわらず、実際にグラソフをできたのが
半日だったのは残念でした。

1回目だから良しとしようと思う反面、次にどう繋げていくかが大事なことだとも思います。
チーム作りを依頼されたとのことですので、「海外の人に知ってもらう」から、「海外
選手と一緒にプレイする」へ繋げていけたらいいと思います。
続けていくことが大事だとも思います。
 

アメリカ交流について。

 投稿者:交流団参加者  投稿日:2006年 8月23日(水)11時00分44秒
返信・引用
  今回参加した選手の中で、おそらく1番僕が若いと思います。「23歳」
出発するまでは、高いお金を払って、また色々な事情も重なり仕事をやめてまで行く意味はほんまにあるんやろか?ってずっと考えながらの参加でした。
参加できる環境としては、楽やったとは言えません↓ただ、次回も可能な限り参加したいと強く思えるほど、今回の参加はとても得るモノが大きかったです!普段は試合でしか顔を合わせない他チームの選手と、こんなにも長い間一緒に、しかもグラソフの先輩ばかり!プレーの事だけじゃなく、グラソフ全体の考え方が変わりました!
海外交流団初の試みとしては、成功したと言えると思います。日本最強チームを作って行ける程の環境はまだ無理です。でもグラソフを世界に!と願う人達の第一歩としては、確実に結果を残せたと思います。
交流先をまずはアメリカにするなら、その中で省ける所やケチれる部分を考え、日程的にも金額的にももっと行きやすい環境を作るべきだと思います!今回より次回、そしてまたその次と、ちょっとずつ環境を整えて、そしてまずはアメリカの地にグラソフを根付かせていければいいなと思います。
 

すみません

 投稿者:グラソフ愛好者  投稿日:2006年 8月13日(日)21時01分46秒
返信・引用
  私の表現が悪かったようです。

一選手さんの「来年も派遣があるのであれば早く何時かを発表してください」とかボランティアさんの「今回の成果を踏まえて今後の方針を早急に発表して下さい。」という発言内容が、私にはなぜか焦っているというか、せかしているように受け取れました。帰ってきて、ほっとしているだろう役員さんたちが、あれこれ急かされては大変なのではないかと思い、それで、もっとゆっくりすればと書き込みました。海外交流に反対とか、そういうことではありません。

ホームページに関しても言葉足らずでした。新たにリニューアルされたことへ大変だなと思ったことが、うまく表現できずに申し訳ありませんでした。
 

理解しがたい

 投稿者:ひろぴ-  投稿日:2006年 8月12日(土)23時17分56秒
返信・引用
  海外交流5
皆さん焦り気味とは、どの意見にたいして言っておられるのですか?
たしかに旅行はおわりましたが、今回の交流団派遣事業はまだ終わってませんよ、
上位団体、参加者、賛助してくださった各位、すべてに報告がおわるまでは。
その時に、今回の結果を踏まえ今後の方針が明かされると思います。

私の団体では、中日本大会を、主管させていただきます
全国から参加される選手の皆様方に満足いただけるよう準備に入っています
今回の旅行の影響は、ありません


全日本のhp立ちあがり、との事ですが、全日本のhpは以前よりあります。
今回担当者がかわり、リ二ュ-アルされましたが、初めての訪問なら仕方ないですが、
以前の管理人に失礼ではありませんか。

今回の交流には、私は参加しましたが、その結果が「吉か凶か」なんて、思いもしません。
なんて悲しい表現かと、残念です。

海外交流6
「愛好者さん」の意見のどの部分に賛成なのか、良くわかりません。

中年層から青年層へ、そして若人へとバトンが受けつがれると良いですね。
世代を超えた交流の場は必要との意見に賛成します。
今回の交流団の一部の人達からも、そんな声はありました。
当方が発行した広報紙の取材の折にも、T県のHさんが同じ意見を、述べておられます。
 

海外交流6

 投稿者:トッポ  投稿日:2006年 8月11日(金)13時25分24秒
返信・引用
  グラソフ愛好者さんに賛成です。私も海外交流には参加していません。

今グラソフ界は高齢化が進んでいます。平均年齢が40歳を超えるチ-ムも多いことでしょう。連盟の夢であるパラリンピック実現には何年かかるかわかりませんが、そのときに実際にプレ-し日本のグランドソフトボ-ルを世界にアピ-ルするのは、今の若い世代のプレ-ヤ-だということは考えるまでもないでしょう。

今回もそういった夢をもつ若いプレ-ヤ-が参加していたようです。海外交流は素晴らしいイベントです。それに並行するような形で、若い世代のプレ-ヤ-がもっと気軽に出て行けるような場をつくる。全国のトッププレ-ヤ-と交流する場を作る。そういうようなイベントを考えてもらえないでしょうか。
 

海外交流5

 投稿者:グラソフ愛好者  投稿日:2006年 8月11日(金)11時36分4秒
返信・引用
  海外交流派遣の成功、そして無事帰国おめでとうございます。

参加者ではありません。だからこそ思うのかもしれませんが、みなさん焦り気味ではないでしょうか。今帰ってこられたばかりです。特に連盟やふれ愛ぴっくの役員の方々は、この海外交流に大変な時間と労力をさいて準備をされてきたと思います。やっと終わって気を緩めるといえば、御幣があるかもしれませんが、ゆっくりされる時間があってもよいのではないでしょうか。

今から中日本、国体、全日本と大会は続きます。またこうやってホームページを立ちあげ、それを管理するのも大変な労力と思います。その間に海外交流の話や準備を進めていかなければいけないと思います。もう少しゆっくりでもよいではないでしょうか。

最後に、吉とでるか凶とでるか、わからない初めての海外交流団に、費用や仕事、家庭の問題を乗り越えて参加された今回の参加者には心から敬意を表します。
 

海外交流〜4

 投稿者:ボランティア  投稿日:2006年 8月10日(木)22時43分48秒
返信・引用
  今回、ボランティアで参加しました。
お金の余裕など、まったくありません。しかし、心の余裕は、すこしあります。
家族も、一緒に行けないことは承知なので、「行ってらっしゃい」と。
これから、頑張って働きます。
次回の事は、未定です。
一選手さんの意見に賛成します。今回の成果を踏まえて今後の方針を早急に発表して下さい。行った人も、行けなかった人も、一番気になる事です。
総務の方の説明は良く解りましたが、今後の方針を聞かせて下さい。
 

海外交流について3

 投稿者:参加者(総務)  投稿日:2006年 8月10日(木)10時04分30秒
返信・引用
  連盟の長年の夢、『世界に翔ばたくグランドソフトボール』を実現させる第一歩として、今回の『2006.7海外交流団』がアメリカケンタッキー州ルイビル市に派遣されました。

ルイビル市は、世界第一のアメリカ点字出版所・点字博物館等を有する視覚障害者に理解のある市であります。パラリンピックに選手等の派遣などに取り組む盲人協議会元会長(ミラー氏)のお骨折りにより、ケンタッキー州立盲学校及びその慈善団体を窓口として、海外交流団を受け入れていただくことになりました。

それまでに、台湾・中国・韓国などへの海外交流団派遣の働きかけを会長を中心に連盟が積極的にされておりましたが、生活環境・国民性等色々な事情により、残念ながら交流団を受け入れる環境は整わない現状です。

今回の派遣にあたって選手の方々は、勤務先を退職した、長期の休暇を取ることで勤務先を辞めさせられるかも、お金がない全額ローンでと色々な条件を克服して参加いただきました。

名前が知らない選手がいる。オールジャパンの選手ではないとのご意見ですが、アメリカで『グランドソフトボール』をやりたい、アメリカで日本の視覚障害者の能力の高さを披露したい、アメリカへ行きたいとして、参加いただいた選手の方々の思いは大変なものがあると考えます。

全国各地でグラソフに思いを寄せる選手が沢山おられます。今回参加いただいた選手の方々は、立派な日本の視覚障害者を代表するグラソフに夢をかける選手であります。一例としてエキジビションマッチ開催の前日、交流団全体でのミーティングを行うとともに、各監督を中心にチームミーティングが行われ、どのように観戦者にアピールするか等が話し合われ、試合では素晴らしいプレーが続出しました。

アメリカの視覚障害者は基より観戦いただいた多くの方々、ルイビル市にお住まいの日本人方々に大きな感動を与えるとともに、相互の交流が図れることができたと自負しております。

ケンタッキー州立盲学校等地元ルイビル市の方々は、昼食・飲料水等の提供、『ベラミン大学』ソフトボール専用グラウンドという素晴らしい試合会場の提供等、また、集客のため新聞への広告の掲載、マスコミ対応(アメリカ全土に日本のグランドソフトボールチームが来たとテレビで放映)等を献身的に行っていただきました。

これらの好意に対して、連盟として日米対抗戦を行うことを夢見て、『ケンタッキー州立盲学校』に持参したグランドソフトボールの用具一式を寄贈(『ベラミン大学』女子ソフトボール部にボール・アイシェードを寄贈)し、チームづくりを依頼しました。

また、試合に参加いただいたルイビル市在住の日本人の方々に、彼らとの橋渡しとしてグランドソフトボールの普及についてご協力もお願いしていることを申し添えます。

これからは、全国のグラソフに思いを寄せていただく多くの選手の方々に、ご参加いただける環境づくりとして、海外交流団派遣の趣旨のPR・参加費用の一部助成等を、積極的に各種団体に働きかけ、『参加したい・参加する』と思われる環境づくりを行うことが重要であると考えます。

何れにしても、海外交流団を受け入れていただける相手先の確保無くして実現は不可能であり、当面、アメリカのルイビル市を中心に継続することが重要であると思います。如何でしょうか。
 

海外交流について 2

 投稿者:KOU  投稿日:2006年 8月 9日(水)11時27分56秒
返信・引用
  今回参加された方にお聞きしたいのですが、この海外交流が毎年おこなわれるとすれば、参加されますか。

毎年、職場と休暇をとるために交渉し、30万以上のお金をだし、家族をおいて参加できますか。
家族といきたければ倍以上に費用がかかります。

またオールジャパンと言いつつ今回のメンバーには知らない名前もたくさんあります。どんな基準で選ばれたのでしょうか。

本当に選抜をつくるなら、たとえば国体上位チームから実力のある選手をだすべきではないでしょうか。

今回の参加者をみていると結局、お金に余裕があって仕事を思うように休める環境にある人。一人で海外にいくことに家族の理解と協力を得られる人が参加したように思います。

もし来年企画されているのでしたら、もっと近い場所でお願いしたいものです。そして名実ともにオールジャパンチームを作っていただきたいと思います。
 

海外交流について

 投稿者:一選手  投稿日:2006年 8月 9日(水)09時10分1秒
返信・引用
  全日本連盟では今年7月、アメリカケンタッキー州へ海外交流団を派遣、50名の選手・役員等が参加され、アメリカで参加した選手が2チームに分かれ、現地の方も加わり2試合が行われたと聞きました。

この海外交流団派遣は今年限りのものでしょうか。来年もまた交流団の派遣があるのでしょうか。連盟の今後の方針・考え方を教えてください。

グラソフをしている選手として、大きな目標にしてよいのでしょうか。今年限りでは派遣の意味がないと思いますが、心配しております。

もし、来年も派遣があるのであれば早く何時かを発表してください。お金・休暇が取れるか等を検討して、参加できるかを考えたいと思います。
 

リニューアルありがとう

 投稿者:ガビット  投稿日:2006年 8月 7日(月)22時56分21秒
返信・引用
  リニューアル有難うございます。トップページは綺麗だし見やすいですし、これから新しい情報を提供して下さい。よろしくお願いします。  

リニューアルおめでとうございます

 投稿者:モッピー  投稿日:2006年 8月 7日(月)16時50分51秒
返信・引用
  全日本グランドソフトボール連盟ホームページリニューアルおめでとうございます。
今までは、何のホームページか分からない色々な書き込みがあり、グランドソフトボール愛好者の不評をかっていましたが、このたびのリニューアル素晴らしいことです。
これからは、『世界に翔ばたくグランドソフトボール』に相応しいホームページとして、グラソフの情報発信基地として、会長・事務局長・山根広報部長を中心に頑張ってください。
連盟初めての試みとして『2006.7海外交流団』も実現しました。この派遣を一過性のものとはせず、グランドソフトボール普及・発展のため、更なる連盟の活躍を期待しております。
 

携帯版ホームページ

 投稿者:チョイ@管理人  投稿日:2006年 7月31日(月)22時06分11秒
返信・引用
  連盟ホームページの携帯版ができました。

この掲示板には、どうしてもアドレスを書くことはできません。
このティーカップ掲示板全体で、某アドレスを書くことが禁止されているそうです。

この掲示板の上部にパソコン版、携帯版へのリンクを貼っていますので、そこからお入りください。

パソコン版、携帯版共々、素敵なホームページを作っていきたいと思います。
皆様のご意見、ご感想など、どんどん書き込んでください。
よろしくお願い致します。
 

遅ればせながら・・・

 投稿者:チョイ@管理人  投稿日:2006年 7月27日(木)22時18分40秒
返信・引用
  全日本グランドソフトボール連盟ホームページが新しくなりました。

まだ未完成の部分が多く、内容も「ふれ愛ぴっく」さんのコピーですけど、
今後、徐々に充実させていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

また近いうちに携帯サイトも予定しています。
 

リニュ-アル

 投稿者:ひろぴ-  投稿日:2006年 7月26日(水)23時54分29秒
返信・引用
  祝・リニュ-アル
世界に翔たくグランドソフトボ-ル連盟にふさわしい「爽やかで、楽しいHP」
である事を期待します。皆で盛り上げましょう。
担当者の方、がんばってください。
 

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