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(無題)

 投稿者:いわごろう  投稿日:2018年 4月16日(月)20時38分57秒
  「テキサス・チェーンソー」でレザーフェイスよりもインパクトがある、
ホイト保安官役のR・リー・アーメイ氏が亡くなってしまいました。
悪魔のいけにえ史に名を残した氏のように、今年も訃報が続いてしまうのでしょうか…
 
 

(無題)

 投稿者:樹海  投稿日:2018年 3月14日(水)18時06分23秒
編集済
  >いわごろうさん

仰る通り、コーマンの功績は映画界においては非常に大きく、
彼が育てた映画人を列挙するだけでも

ジェームズ・キャメロン、スティーヴン・スピルバーグ、
マーティン・スコセッシ、フランシス・フォード・コッポラ、
ロン・ハワード、デニス・ホッパー、
ジャック・ニコルソン、ロバート・デ・ニーロ、
シルベスター・スタローン

と、レジェンド級の凄まじい面子が揃っています。
 

コーマン作品

 投稿者:いわごろう  投稿日:2018年 2月22日(木)20時20分25秒
  ティラノがチープだの、画面が使いまわしだのという声もあるけれど、
安心して見られる、品質の安定した映画(誉め言葉)をこれだけ送り出しているのですから、
その功績は否定できない監督だと思います。
これからも、恐竜映画界の中心の一人で活躍されることでしょう。
 

(無題)

 投稿者:樹海  投稿日:2018年 2月19日(月)23時54分16秒
  >案山子さん

仰る通り、コーマン御大は映画を完全にビジネスとして捉えているので、
早い、安い、ウマ…くはない(笑)の精神でB級映画を大量量産し、
それでいて10セントも損をせずに資金を回収していったことから、
映画業界では最も成功したプロデューサーであるとも言われています。

最近でも『シャークトパス』シリーズを手掛けるなどの活躍を見せているのが嬉しいですね。
 

(無題)

 投稿者:樹海  投稿日:2018年 2月19日(月)23時34分29秒
  >いわごろうさん

『ジュラシック・パーク』シリーズでは味わえない直接的な残酷描写と無駄なエロを
堪能出来るのが、コーマンの恐竜作品の醍醐味です。
ストーリーはスッカラカで恐竜の造形も酷いんですが、何故か不思議とクセになるんですよね。

 

(無題)

 投稿者:樹海  投稿日:2018年 2月19日(月)23時25分30秒
  >エログロ上等さん

名作・珍作の入り混じったSFホラーご紹介頂き、ありがとうございます。
それにしても『エクストロ』に1万円は高い買い物ですね。
まぁ、そんなこと言っている自分も、今回レビューした『ジュラシック・アマゾネス』の
DVDを7千円払って購入したのですが(笑)
 

コーマン作品群

 投稿者:案山子  投稿日:2018年 2月16日(金)13時22分35秒
  同じ脚本でも違う監督が撮ることで変化をつけられるということを証明するとともに、脚本費用を抑えるという、コーマン先生の教えなのでしょうか……

1本で費用を抑えるのではなく、数本で使いまわすことで費用を抑え、1本に無理な削減負担をかけないようにした長期的ビジョンなのですね(しみじみ
 

(無題)

 投稿者:いわごろう  投稿日:2018年 2月13日(火)21時45分18秒
  紹介されている映画を振り、コーマン監督は、スティーブン・セガールの映画の如く、
「恐竜が暴れて大変な事になるんだよ」という映画が多数である印象を受けた事を
思い出しました。
しかし、奇妙な面白さと魅力も兼ね備えている、不思議な作品群です。
 

SFホラー万歳!

 投稿者:エログロ上等  投稿日:2018年 2月12日(月)10時05分25秒
  最近DVDで干渉したSFホラーです。

■エクストロ
ゲロゲロな残虐描写も濡れ場もバッチリだけど、話の方向性として何かが間違ってるせいで名作になりきなかった、伝説のB級SFホラー。
Amazon で1万円も払って買ってしまいましたよ。

■エイリアン VS アバター
観ている自分が情けなくて涙が出るような、すべてにおいてトリプルZ級のSFホラー。
対エイリアン兵器としての切り札「ロボター」なるロボットの、「これ、段ボール?」と思えるような出来栄えは、素晴らしいの一言。
くだらない映画を観たい、ゴミ映画を観たい、時間とお金をドブに捨てたい、という人には必見の1本です。

■人喰いエイリアン
レズとセックス、気合いの入った濡れ場だけが印象に残る、レズビアンのカップルと地球人男性に姿を変えた宇宙人の三角関係映画。
ダラダラとした展開といい、犬のような宇宙人の顔といい、ちょっとアレな作品ですが、女の喉を食いちぎって殺す場面はまあまあの出来。

■ブロブ / 宇宙からの不明物体
特撮技術に古さは感じますが、隠れた名作。「マックイーンの絶対の危機」のリメイク作品です。
人間が生きたまま身体を溶かされて死んでいく場面は今観ても秀逸なグロさを放っていて、ナイスな出来栄え。
 

(無題)

 投稿者:樹海  投稿日:2018年 2月 5日(月)22時36分15秒
  >案山子さん

最近、コーマン印の恐竜映画を収集するのがマイブームなのですが、
同じシーンの使い回しがアホみたいに多いのと、どれもこれも似たような話ばかりなので
観ていて本当に疲れます。


>ねこっちゃさん

いやいや、自分も騎乗位は好きですが、
冗談抜きで同じ映像の繰り返しなので実用性は全く無いですよ(笑)
 

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